おせち料理通販2020

おせち料理に入れたいメニュー

 

おせち料理には必須!かまぼこの里でかまぼこを知り尽くす

神奈川県で有名な鈴廣の蒲鉾。駅やホテルなどでも買えますが、おススメは神奈川県小田原市風祭にある”かまぼこの里”です。予約制で(空いていれば当日でも可能ですが大変人気です)ちくわを自分で作ることもできますし、

 

 

アツアツの揚げたて練り物が食べれます。


地元の魚などが買えたり、かまぼこ博物館があったりとアミューズメントに富んだ綺麗な施設です。私が好きなのは中にチーズが入った一口サイズの”ぷちかま”白くてみずみずしいかまぼこです。

 

 

明太子が入った方も美味しくて食べやすさから移動中に食べてしまいます。


(10個入り630円)同じく一口サイズの”ひょっこり焼き”は練り物が苦手なお子さんでも思わず食べたくなるひょうたんのような形。豆乳を使っていますが、とても食べやすい味です。

 

(10個入り1,000円)年配の方にも人気なのがしそを巻いたかまぼこ”かをり巻き”です。しその香りが良いので食が進みます。(8個入り700円)お土産には”上板蒲鉾”がおススメ。醤油がなくても抜群に美味しいです。(赤白各1本で900円)

栗きんとんと甘い羊羹はおせち料理に入っていて欲しい

 

静岡県の和菓子「やぶきた羊羹」の大ファンです。10年程前に静岡よりお茶をお取り寄せしていて、「ついでに買ってみた」のがきっかけでしたがいまやお茶よりメインになってしまい。

 

 

先だってお店へ出向き購入してきました。


静岡のやぶきた茶を使用した羊羹は他にもありどれもおいしいのですが静岡市葵区にある「望月茶飴本舗」の羊羹はどれもおいしいです。種類が豊富で羊羹だけでも20種類以上はあると思います、どれも職人による手作りで一個100円。

 

茶飴屋さんですから駿河湾海洋水で作った塩飴もただの塩飴とは一味違います。なかでもおすすめなのは地元の久能山で取れる生姜を入れた羊羹です。「何も羊羹に生姜なんて混ぜなくても良いのに」と甘いものが大好きな私は思ったのですがこれは

 

 

予想外の美味しさで疲れた時のエネチャージにもってこい。


最近このやぶきた羊羹の新しい発見をしました、プレーンヨーグルトに刻んで混ぜるという頂き方なのですが、良く合います。ヨーグルトに果物やレーズンを入れる感覚ですね、美味しいです。

おせち料理と白ご飯と手作り鮭フレーク

 

1歳半の息子はおにぎりが大好き。おいしさはもちろん、見た目も鮮やかな鮭フレークは特にすきなのですが、どうせだったら手作りしてみようと思ったのがきっかけです。作り方は驚くほど簡単です。

 

刺身用の鮭切身(骨がないので取り除く手間がはぶけめす)を小鍋に入れ、そのに好みの量の酒。みりん、ほんだし少々と弱火にかけるだけ。ゴムベラなどで鮭の身をほぐすようにまぜていき、トントンと押し叩くのがポイント

 

 

ほろほろと身が崩れていきますので、水分を飛ばすように火を入れていきます。


途中で塩を少々加え、お好みでいりごまを混ぜて出来上がりです。調味料はお好みですが、鮭切身1切れ程度の大きさに、鮭、みりんは小さじ1程度といったところでしょうか。とはいえ、

 

 

どのように作ってもおいしく仕上がりますのでまずはお試しください!


息子に人気なのはもちろん、主人のお弁当にも重宝しています。鮭フレークを買うより安価ですし、素材そのもののおいしさが圧倒的にちがいますよ!

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